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今シーズンはGo Toを活用すべし。



今シーズンはGo To トラベルやGo To Eatを上手く活用するシーズンになりそうです。
旅行代金の半額を割引とクーポンで還元していただけるGo Toトラベル、
オンラインの飲食店予約でポイント付与されたり、
地域の飲食店などで使える25%お得になる食事券を発行するGo To Eat。

いよいよ20-21スキースノーボードシーズンが始まっておりますが、
今回のキャンペーンはちょうどトップシーズンに使える期間となっております。
スキー場に通うシーズン中は交通費や食費など結構な出費です。
キャンペーンを上手く活用してお得にシーズンを過ごせればなと。

とりあえず、わたくしめのホーム、新潟県湯沢町のGo To Eat情報のまとめでも。

新潟県Go To Eatキャンペーンお食事券とは、
新型コロナウイルス感染症の影響で甚大な影響を受けた新潟県内の飲食店を応援するために、
新潟県内の飲食店での支払いにおいて利用可能な食事券を発行し、需要を喚起する事業です。
※この事業は農林水産省からの業務委託を受けて実施しています。




10,000円で12,500円分の食事券を発行されております。



1冊10,000円で1回あたり2冊まで購入が可能。
購入回数に制限は無いそうなので、日を跨げば何冊でも購入が可能。

利用できる店舗を調べてみると…、

湯沢町の主要な飲食店がかなり登録されております。
スキー場内の飲食店も日々増えているようで。
気になるあのお店も?これから登録されるかも?しれません。



もちろん、湯沢に来たらここはハズせない!!
居酒屋村のおやじも登録されております。




例えば、代表的なスキーヤー夫婦T家の場合でシミュレーションしてみます。

毎週1泊2日でスキー旅行
(かなり大雑把な計算ですが)
スキー場で昼食 1,000円×2
越後湯沢夜の部 5,000円×2
スキー場で昼食 1,000円×2

1週間のスキー場周辺での食費 14,000円
※食事券が500円単位なので端数は省略。

12月から利用期限の3月末まで18週あるので、合計252,000円、
食事券を20冊購入すれば、250,000円分が200,000円と50,000円もお安くなってしまいます。
1シーズンで5万円は結構大きい。

日帰りで昼食しか活用しない、
お弁当持参で夕食しか活用しない、
様々なパターンがあるとは思いますが、
何らかの形で現地で食事を取る予定でしたら、現地の食事券を購入しておくのが得策です。



有効期間は3/31までですが、
購入期間は1/31までなので注意が必要。
それと、購入制限はありませんが、予定数に達したら販売終了の可能性もあるかも?
早めに購入しておくのが得策かと思われます。

購入方法、販売窓口は、
新潟県内の各NIC新潟日報販売店で現金にて購入が可能です。

湯沢町内のNIC湯沢は町役場の前です。
越後湯沢駅からも湯沢ICからも近くですので、
湯沢に滑りに来たついでに購入が可能。



〒949-6102 新潟県南魚沼郡湯沢町神立277-1
営業時間は、月~土の10:00~17:00です。
日曜しか来られない方は…、現地の方にお願いするしかないかな…。

Go To Eatを活用すれば飲食店も潤い、お客側もお得で嬉しい。
今シーズンはスキーやスノーボードを通じて、現地の飲食店を応援!!

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